訪問間サービスを受けるには?

訪問看護は医療保険、介護保険のどちらでサービスを受ける場合もかかりつけ医の指示書が必要となります。


医療保険で訪問看護を利用する場合
ご利用を希望する際には、かかりつけ医にご相談ください。訪問看護ステーションでは、かかりつけ医が交付した「訪問看護指示書」に基づき、必要なサービスを提供します。


介護保険で訪問看護を利用する場合(要支援、要介護認定が前提です)「要支援1~2」または「要介護1~5」に該当した方は、ケアマネージャーに相談し居宅サービス計画に訪問看護を組み入れてもらいます。


(一般社団法人 全国訪問看護事業協会のホームページより抜粋)

 (サービスの概要)
リハビリ訪問看護ステーション クローバーでは、主治医の指示書及びケアマネジャーのケアプランに基づき、訪問看護・リハビリテーションが必要とされた方の居宅を訪問し、①要支援、要介護状態の悪化防止 ②自己管理能力の向上 ③自立支援型介護の推進を目的として、その方の心身の状態に応じた適切な看護・リハビリテーションを行います。
(訪問スタッフの概要)
訪問での看護・リハビリテーションは、看護師及び理学療法士等がその方の状況に合わせたサービス体制でご自宅にお伺いし、必要な看護・リハビリテーションを提供致します。
リハビリ訪問看護の詳細は、サービス内容をご参照下さい。